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猫松遺跡 長原遺跡

 
書名ふりがな
ねこまついせき ながはらいせき
書名
猫松遺跡 長原遺跡
副書名かな
こくどう355ごういしおかいわまばいぱすせいびじぎょうちないまいぞうぶんかざいちょうさほうこくしょ
副書名
国道355 号石岡岩間バイパス整備事業地内埋蔵文化財調査報告書
巻次
シリーズ名
茨城県教育財団文化財調査報告
シリーズ番号
第348集
著者名
大久保隆史
編集・発行機関
財団法人茨城県教育財団
郵便番号
310-0911
所在地
茨城県水戸市見和1丁目356番地の2
電話番号
029 -225-6587
発行年月日
2011(平成23)年3月23 日
遺跡番号
08205−463130
遺跡名かな
ながはらいせき
遺跡名
長原遺跡
遺跡所在地かな
いばらきけんいしおかしおおあざひがしなるいあざおつ2833ばんちの4ほか
遺跡所在地
茨城県石岡市大字東成井字乙2833番地の4ほか
遺跡北緯度
36度15分59秒
遺跡東経度
140度16分55秒
遺跡標高
32m
調査期間
20041101〜20050131
調査面積
1,738 u
調査原因
国道355 号石岡岩間バイパス整備事業に伴う事前調査
種別
狩猟場/その他
時代
縄文/不明
遺構と遺物
縄文 陥し穴2基
不明 土坑7基/土師器(坏),石器(敲石)
要約
長原遺跡は,陥し穴の存在から縄文時代の狩猟場であったものと想定される。
 
確認した土坑や陥し穴
縄文時代の陥し穴
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